【前編】竜神杯優勝 ジャックナイフ"プレゼン"
お久しぶりです。デュラ吉です。
高校3年生になり色々と忙しく、約半年ぶりの記事となってしまいました。
先日開催された、大阪バディフェスタに参加しました。
日本一決定戦2ndステージ、竜神杯オープンクラス共に「ジャックナイフロスト」デッキを使用しました。
2ndステージは悔しくも4回戦で敗退してしまいましたが、なんと
竜神杯オープンクラスで優勝することができました!(大型大会初優勝なので嬉しい…。)

デッキレシピ
バディフェスタ!!inWGP2019 大阪 | フューチャーカード バディファイト公式サイト




(バディファイト公式サイトより引用)
今回の記事では
- 1.ジャックナイフを使用した理由
- 2.ジャックナイフのここが強い!
- 3.竜装機ガーベルアンカー
- 4.まとめ
4つに分けて解説します。
どうかお付き合いください。
1.ジャックナイフを使用した理由
主な理由としては
- 使い慣れていてプレミが少ない。
- 各対面での立ち回りが解っている。
- 先攻を取れれば全てのデッキに対してとんでもなく有利に立ち回れる。
- サーチできる魔法無効が強すぎる
と感じたからです。
- そもそもジャックナイフとは?



「ジャックナイフ"オーバーキル"」を中心に様々なジャックナイフに進化しながらソウルがモリモリ増えていくテーマです。


言わずと知れた「Jホルダー」+「ジェネシックバトライザー」のデッキから好きなカードを持って来られるコンボ、


「ジャックナイフ"アステール"」や「スタージャック・リヴァイヴァー」等のほぼ確定で1ターン貰えるカードがあり、

ロストワールドと相性が良いテーマです。
2.ジャックナイフのここが強い!
- 逆天ミセリア、刻デストロイヤーによる除去が通らない。




「オーバーキル(ソウル抜き耐性)」+「ガイアファング(無効化耐性)」で、現バディファイト界で最強の除去カード二人からジャックを守れます。


ガイアファングは、「はぴはぴアイドル諸星きらり」や「オディオ・ネクセス」等の能力無効化からも守れます。
※ガイアファングがソウルに入っているネオドラゴンのみ無効化耐性があります。ガイアファングが入っていない横のネオドラゴンは能力無効化されてしまうので注意しましょう。
- 妨害カードの自由度が高い
ジャックナイフには様々な妨害カードがあります。
竜装備はソウルに居れば延々に効果を発揮し続けるので、ジャックナイフが場に存在するだけで相手の行動が制限されます。
また、「ドラゴンフォース未来の型」や「ジェネシックバトライザー」等で簡単にデッキor手札orドロップソウルinが可能な為、相手に合わせてピンポイントでメタを張りながら有利に立ち回れます。
「デブリスイーパー」
- ドロップコール封じにより、鬼太郎、こころ救出、心ガルガ等色々なテーマに刺さる。
- ガルパ対面では攻撃がヒットする前にドロップの「月島まりな」を戻せる。
「C・トリバス」

- バウンス封じと往復の破壊効果が雑に強い。
「Jペネロセウス」
- ゲージ増強カード
- 相手次第でレスト効果のみでターンが返ってくる場合がある
「竜装備ガーベルアンカー」
- サーチできる魔法無効
- 再利用できる魔法無効
- 実質ハンデス
- アルヴィドルコールやめて
その他諸々の竜装備



デッキには採用していませんが優秀な竜装備です。
これらのカードについては後編の構築編で解説します。
ちなみに当日はバディ詐欺をしていましたが、バディ詐欺をすればこれらの竜装機の能力全てが相手の警戒から外れます。
「デブリスイーパー」や「ガーベルアンカー」のような能力は想定していなければ致命傷ものなので後攻でもワンチャン貰えます。
3.「竜装機ガーベルアンカー」の存在
・「竜装機ガーベルアンカー」
ジャックナイフデッキで一番強いカードです。訳がわからない強さ。最強カードです。とにかく強い。先攻ジャックナイフが鬼神と化します。
- 実質デッキサーチ可能な魔法無効カード

「竜装備ガーベルアンカー」は「ドラゴンフォース未来の型」や「ジェネシックバトライザー」でデッキから直接ソウルin可能です。
つまりサーチできる魔法無効カードです。
おまけに手札、ドロップからもソウルin可能です。
- 再利用できる魔法無効カード

メインフェイズ中限定ですが、「レディアントカノーネ」の効果で使用済みのガーベルアンカーをドロップから再度ソウルに入れ直せます。

「ジェネシックバトライザー」のコールコストでもドロップから再度ソウルin可能です。

「竜装機メイディー」の効果で相手ターン中にも「ジェネシックバトライザー」をコール可能な為、見えてる「竜装機ガーベルアンカー」が全てドロップに落ちても不意に魔法無効されることがあります。
- 手札消費しない魔法無効



他ワールドの魔法無効と違い、ソウルから発動する能力なので
「超新星護ジャックナイフ」
登場時能力で手札を増やしながらソウルに入れば実質手札消費0枚で魔法無効が撃ててしまいます。

「ジェネシックバトライザー」のコールコスト、登場時能力で2枚のガーベルアンカーをソウルinすれば、手札消費1枚で2回の魔法無効ができます。
サーチできる魔法無効、強すぎる。
(なぜ2枚採用なのかは後編の構築編で説明します)
まとめ
以上でジャックナイフ紹介記事を終わります。
まだまだブログに慣れず、拙い文章ですがここまで読んでくださりありがとうございました。
採用・不採用カード、対面想定は後編の記事にて解説するつもりなので良ければそちらもお願いします🙇
限界突破対応アインループ(構築編)
こんにちは。デュラ吉です。
限界突破が施工され、約一ヶ月が経過しましたね。如何お過ごしでしょうか。
アダマンクォーツ、ビム、逆天アビゲール(1枚限界)等の優秀なドラゴンを失い、アインループは機能停止している筈……
https://red-arthur1.hatenablog.com/entry/2019/03/03/190013
そんな事なかった。
それでは解説させて頂きます。
現在のレシピです。
ほとんどルーターで構成されているので、勝率は使い手の練習次第です。
《ループの構築について》
ループを成立させるために
「1:2交換カードとキルプラン」
(アダマンクォーツ等の、手札を無限に増やすコンボ)
もしくは
「1:1交換の中にキルプラン」
(逆襲アビゲール、ビム&テスタリア等の、永久に手札が減らないコンボ)
これらが必要と考えて構築しています。
今回は前者です。
『ブラック・リベンジャー』を軸に回すため、「サイズ2、コスト無し、登場時1ドロー」という条件を満たすカードが必要でした。

デッキを掘り進み、手札を増やし、そのままループに入れる為、絆竜団のカードを中心に構築しています。
いつも通り
〈ループの準備に必要なパーツ〉
〈そのパーツを引き込むためのドロー札〉
の2種類を意識して構築しました。
《カード紹介》
ドロソや、回収札等は説明不要なので割愛します。
アダマンループと違って、手札を増やしにくいので、そこら辺を意識して配分したつもりです。
『魔導神竜アニミセル』

・デッキ回復要員
・ミカエリスと違いアイテムを装備してなくても戻せる
・ソーマと違い、3枚戻せる
最強カードです。成功率が上がり、ループの可能性が広がりました。
『ブラック・リベンジャー』
・雑に付けられた〈黒竜〉属性
・ターン名称無し1:2交換
・ループシステムに必要不可欠なパーツ
です。
「ジャックナイフ"ゴルドクリーガー"」

・デッキの中身を見られる(ゲージ落ち確認)
・『ブラック・リベンジャー』のライフ5以下条件を達成できる
・マナコ→サークルナイフ回収でアクセスできる
ドロソのライフコストだけでは、ライフ5以下達成が困難なため、採用しました。
以上です。分からない事があれば遠慮なく本人のTwitterに突撃してください。
ちなみに無限ゲージループ込みなのでこんな事もできます。


最後まで読んでくださりありがとうございました。
限界突破対応アインループ(手順編)
こんにちは。デュラ吉です。
今回は、2/9からの限界突破に対応したアインループの手順を紹介します。
〈無限ゲージループ〉
〈無限ゲージ下でのLOループ〉
の二種類です。
《無限ゲージループ》
〈1〉下の画像の盤面を作ります。
〈2〉ブラックリベンジャーをキャスト。
ミコシ、アニミセルを手札に加えます。
〈3〉アニミセルをコール。
登場時効果で《何でもいいカード》《ブラックリベンジャー》《何でもいいカード》の順番で戻します。
〈4〉ミコシをコールし、登場時効果で1ドロー。ネクタルが手札に来ます。
〈5〉アニミセルを押し出してネクタルをコール。
〈6〉ネクタルの起動効果で、ネクタルをデッキの下へ、ツマサキを手札に戻します。

〈7〉ツマサキをコールし、登場時効果で1ゲージ1ドロー。ブラックリベンジャーが手札に来ます。
〈8〉再度ネクタルをコールします。
〈9〉ネクタルの起動効果で、ネクタルをデッキの下へ、ツマサキを手札に戻します。
〈10〉ツマサキをコールし、登場時効果で1ゲージ1ドロー。ネクタルが手札に加わり、手順〈1〉の盤面に戻ります。

以上です。
これを繰り返し、無限にゲージを増やします。
《LOループ》
〈1〉下の画像の盤面を作ります。
(ドロップにゼリオン、ブラックリベンジャーが追加されただけです。)
※ゲージは無限にあるものと仮定します。

〈2〉ブラックリベンジャーをキャストし、ミコシ、アニミセルを手札に加えます。
〈3〉アニミセルをコールし、登場時効果で《何でもいいカード》《ブラックリベンジャー》《ブラックリベンジャー》の順番で戻します。
〈4〉ミコシをコールし、登場時効果で1ドローします。ネクタルが手札に来ます。

〈5〉アニミセルを押し出して、ネクタルをコールします。
〈6〉ネクタルの起動効果で、ネクタルをデッキの下へ、ツマサキを手札に戻します。
〈7〉ツマサキをコールし、登場時効果で1ゲージ1ドロー。ブラックリベンジャーが手札に来ます。
〈8〉ブラックリベンジャーをキャストし、ミコシ、アニミセルを手札に加えます。
〈9〉ミコシをコールし、登場時効果で1ドロー。ブラックリベンジャーが手札に来ます。
〈10〉ブラックリベンジャーをキャストし、ミコシ、ゼリオンを手札に加えます。
〈11〉ゼリオンの起動効果でレストし、相手のデッキを削ります。
盤面が手順〈2〉に戻ります。
これを繰り返し、相手のデッキを無限に削ります。
※注意点
アダマン軸ループと違い、勝利するまでに時間がかかります。
後攻取った時点でサレンダーするまであります。
2種類のループを交互に行う為、神経を使います。
大会等で使う際は、しっかり練習しましょう。
以上です。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
ループのレシピについても記事を書くので、良ければそちらもよろしくお願いします。
アインループ(構築編)
おはようございます。デュラ吉です。
奇跡的に録画できたゾンビランドサガの最終回を観ながら書いてます。
今回は
・ループの構築
・応用編
について書いていきます。
では早速デッキの構築について書いていきます。
アインループでは主に
①デッキを掘るためのカード
②ループに使用するカード
に役割が分かれています。
ループに使用するカード②は以下の通り、
《盤面を無限に回すためのカード》
ツマサキ、ソーマ、アダマンクウォーツ、ネクタル、ドラゴンスローン、ワイルドアクス
《ファイトに勝つためのカード》
マグマノヴァ、ゼリオン
ここは確定枠です。
時間制限が無いのであればマグマノヴァ、ゼリオンの代わりにエイジストを入れましょう。
そうすることにより、相手のデッキが奇数枚、かつダメージ1以上軽減下であってもロスト化され、返しのターンに負けることが無くなります。
アダマンクォーツと救急マナコとソーマを合わせることによって、これらのパーツはドロップに落ちても回収できるため、1枚ずつに抑えています。
そして他の枠全てをデッキを圧縮するカード(①)に捧げることになります。
採用カードの紹介です。
《クリスタルドラゴン アダマンクォーツ》
とんでもないカードです。
アダマンクォーツ効果でナカユビaをコール。アダマンクォーツ効果でナカユビaを押し出し、ナカユビbをコール。これで山堀り&ゲージチャージができます。
ナカユビをツマサキに変えることで、大量にドローができます。
一騎当千してます。()
手札要求値が低いにも関わらず、クォーツ+ツマサキかナカユビ、で デッキを回しきることが可能なため、また、ループの軸としても使用できる点で優秀です。エンジン要因の為4枚入れています。
《ルーター類》
ターン1名称が付いてるカードは基本、1枚に抑えています。
《ミリオンエッジ》
《アルベリオン》
枠を多く取っている理由は、エンジン要因がアダマンクォーツである故に、ドロップを増やせる、尚且つ、キャントリップが付いているためカード1枚の仕事量として優秀だからです。
しかし、アルベリオンは、アルベリオン+アルベリオンを押し出す為のモンスター、を引くことを要求されるため、枚数落としてもいいかもしれないです。
《天竜神明》
1:2交換のルーター要因として採用しています。使用条件を満たせなくなる、ドロップ11枚が貯まる状況というのは、既にデッキが回っている状態と考えています。
なので手札が1枚腐るくらいなら大丈夫です。
《竜穴竜子》

好きなカードなので入れてます。
フューチャーイーターと違い、2ドローが付いているのでワンチャン生まれる点が好きです。
手札にアダマンクォーツさえ来れば手札全部切っても問題無いです。
《天竜開闢》
天竜開闢で天竜開闢を引いても、1枚は手札交換ができてるので2枠にしてます。
《フォースリターン》《大空を手に入れて》《ギャンビット》
cip持ちを使い回し、アダマンクォーツにアクセスする為です。
見た目が強そうだから入れてます。生き物引けてないと事故要因になりかねないので抜いた方がいいかもしれないです。
ではループ応用編に移ります。
ループに入れる確率を上げる為、試行錯誤していました。その中でも気になったカードを紹介していきます。
《探索マズル》
アダマンクォーツからアクセスできるアイテムサーチ、アイテムサーチだけでなく、ゲージの中身を把握できる(ループパーツのゲージ落ち確認ができる)点が優秀です。枠が足りなくて抜きました。
今、ブログ書いてて入れたくなりました。
《ボンドグラブ》
ワイルドアクスと違い、破壊されない点が優秀です。竜穴竜子でライフ3まで降り、他のカードにライフコストが払えなくなる可能性があり、どのみち破壊されてドロップに落ちても拾えるのでワイルドアクスに甘えてます。
《絆竜団の再起》
s1以下なら何でもコールできるのが強いです。マナコと違い、払ったゲージからもコールできるのもgood。
使う場面少な過ぎて抜きました。
《黒き狂戦士ベルゼルガル》
1:1交換です。
ドラゴンバインドアタックとほぼ同じ能力ですが、場にアダマンクォーツが居る状態の場合、完全に腐るのでドラゴンバインドアタックを優先しています。
《早耳ジセン》
基本、偶数枚でしかデッキを掘る事ができません。しかし、ループに入るためにはデッキを1枚にする必要があります。
ジセンなら1枚ずつデッキを削り、残りデッキ枚数を奇数にすることが可能です。使っててもっと枠取ってもいいと思ったカードでした。
《ロストワールド》《逆天の黒死竜アビゲール》

そもそもアインループにおいて行うループは以下の三種類になります。
1.デッキの無限圧縮
2.ドロップ落ちを無限回収
3.ゼリオンorマグマノヴァを無限に投げ続ける(フィニッシュ)
まず(2)でロストワールド、逆天アビゲールを回収します。(無限ゲージループで5ゲージを確保。)
その後、逆天アビゲール逆天使用→ロストワールドを宣言。ロストデッキでアダマンクォーツとツマサキのドローコンボを使い、零ブレイザーを乱発して勝利するコンボです。
気持ちよく決められて良いと思いましたまる。(成功率が下がる為却下しました)
以上で応用編の紹介を終わりたいと思います。紹介編も見やすいように修正したのでよかったらどうぞ。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
アインループ(紹介編)
こんばんは。デュラ吉です。
今回はアインループについて紹介します。
今回の投稿内容は
・デッキレシピ紹介
・ループ手順
です。
気分次第で編集すると思います。
分からない事があったら遠慮なく本人のTwitterに突撃してください。
このループはかなり成功率が高いです。アダマンクォーツとナカユビが揃えば、ほぼ勝てるからです。
ロイヤルティ、オブストラクト、ディスターブハンド等で確実に止まりますが、魔法無効なら練習次第でどうにかなります。
《デッキレシピ》

光ってるカードはカリオストロです。


以上です。
《ループ手順》
ループ手順を解説します。
まず、下の画像のような盤面を作ります。
裏面のカードは何でも大丈夫です。
使う手札はソーマだけです。
盤面作れれば、ソーマ以外の手札は必要無いです。
デッキのネクタルはゲージや手札やドロップでも大丈夫です。今回はデッキボトム想定でいきます。
まずソーマをコールします。
登場時能力でネクタルを上、何でもいいカードを下、の順番で戻します。(残りデッキ3枚)
次に、アダマンクォーツ起動効果でドロップのツマサキをコール。ツマサキ登場時効果チャードロでネクタルが手札来ます。(残りデッキ1枚)
ツマサキを押し出してネクタルをコール 。

ネクタルの起動効果でソーマを手札に戻します。ネクタルはデッキの下へ。(残りデッキ2枚)
再び、ソーマをコール。登場時効果で、何でもいいカードを上、ゼリオン(マグマノヴァでもok)を下、の順番で戻します。(残りデッキ4枚)
アダマンクォーツ起動効果でツマサキをコール。ツマサキ登場時能力でチャードロ。ネクタルが手札に来ます。(残りデッキ2枚)
ツマサキを押し出しネクタルをコールします。

ネクタルの起動効果でソーマを手札に戻します。ネクタルはデッキの下へ。(残りデッキ3枚)
アダマンクォーツ起動効果でドロップのツマサキをコール。ツマサキ登場時効果でチャードロ。ゼリオンが手札に来ます。(残りデッキ1枚)
盤面何も変わらず手札が一枚増えました^^
増えた手札のゼリオン(マグマノヴァ)起動効果で相手のデッキ(ライフ)を削ります。

押し出してソーマをコール。(ふりだしに戻る)
以上です。
戦績は
オトナバディ東京トリオ2-2
東京セカンドステージ2-2
でした。敗因は、ロイヤル(2回)と夢(1回)事故(1回)です。
ちなみにじゃんけんの勝率は25%です。
初めまして。
こんにちは。デュラ吉です。
友達に勧められたので、ブログを開設してみました。
主にバディファイト関係について投稿しようと思っています。
よろしくお願いします。